雑記帳ぷらす+
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BBH2 アホ守備シフトとか
2007年01月08日 (月) 19:18 | 編集
BBH2では守備サインは不利と思われがちですが
やはり圧倒的に投手側が有利です。
どうしても打者に打たれるという人は変な指示を出しているのだと思われます。
流し打ち、広角持ちに外角を投げたり
引っ張ろうとしているのに内角を攻めたり
打たせてとれは見極められれば4球やホームランを謙譲することになります。
じゃあ、どうすれば打たれないのか?
答えは簡単です。指示そのものをしないのです。
サインを使わないということではありません。
投手側に指示は出さず、内外野の守備位置変更のみで抑えます。
打者の状態や傾向も事前に知っておく必要もあります。
試合前の選手レベル確認、打席前のアベレージ、本塁打の確認
相手側からのサインやVSから状態も知りえます。
選手のパラメータやスキルもある程度知っておく必要が有ります。
その点では成長率の高い選手が並んだチームはASより手強いです。

ここからが本題で
ゲーム内でどうしても的確な守備サインが思いつかない場合のアドバイス
投手バント警戒、内野は後退を試してみて下さい。
はい、これで打たれません。内野もなかなか抜かれません。
塁に誰も居なくても効果的なサインです。
投手はバント警戒ということで早めで外した球を投げます。
打者にとって非常に打ちにくい球を投げることになります。
内野は後退守備でかつ、前進守備でもある訳の分からないシフトを敷きます。
流し打ちにもちゃっかり対応します。
ちなみにASの引っ張り、センター返しすら(ほぼ)完全に潰します。
私は30試合ほどでサインでのホームラン被弾は0です。
アホサインですが非常に強力だということです。
ランナーなしで打者が金本、センター返し強振及びミートの場合なら
バント警戒、内野右シフト、外野右シフトとか

で、ほとんどの人がそうなのですが投手、打者のカード位置が極端な場合が多いかと思います。
選手で得意なメモリ位置が用意されているのでその位置を知っておけば
ある程度のアベレージは望めます。
投手ではパワー、コントロールのどちらか必ずMAXで使っている人の防御率は酷いです。
普段使わない位置を試してみましょう意外な発見が多いです。
真中よりで動かすことで毎回10三振は堅いです。

VSは当てられる位置で飛ぶ場所が変わります。
基本的に低めに投げると良いですが、4球が若干多めになります。

だいたいこれで防御率は2点以下に最低抑えられると思いまふ
Doara.jpg
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